代表ブログ

  • 謹賀新年2022

  • 謹賀新年2021

    18年目に突入です!
    ますます皆様の役に立てるようにいろいろな企画に挑戦中です。

  • ロードマップ入門の定番書が増補改訂出版

    「ロードマップ入門の定番書が版を重ねて増刷してきましたが、今回は全面的に増補改訂版として、新刊扱いとなりました。
    さまざまな工夫と追加の章を加えています。ぜひ手に取って参照下さい。
    https://s-pn.jp/archives/3341

  • リモート対応完了

    ここのところの、新型コロナウイルス対応で、リモート型の研修、セミナーが増えています。弊社では、従来の直接対応型はもとより、各種のリモート対応をこなしてきております。
    必要に応じていかなる形でも対応可能ですので、必要な方はメールでご相談ください。

  • 大晦日

    今年もあっという間に1年たちました。相変わらず多くの企業のイノベーションに挑戦する技術者の皆さまへの支援を中心にした、コンサル、研修、講演活動をこなすことができました。これも多くの方々のご援助があったことですので、改めて感謝申し上げます。

    その中で、年末に頑張って出版にこぎつけた『ロードマップの誤解をとく』本について、ご紹介かたがた取り上げます。この本は弊社の長年にわたる企業へのコンサル活動を振り返って、これだけは気を付けていただきたい、木をつけないとロードマップの役割を果たせないという部分を整理したものです。

    MOT、イノベーションに必要なロードマップについては、経産省などのロードマップであった、「技術戦略マップ」などの相談をうけたり、実践MOTのツールとしてのロードマップを各企業向けに相談に乗り始めてから15年、さらに日経BP社の全産業編『テクノロジー・ロードマップ(TRM)』の発刊から7年たち、色々なひずみやほころびも目立ってきています。そのあたりを整理したのが、今回の新刊書「誤解をとく」本です。

    色々な仕掛けを2020年も継続して行っていく予定ですので、皆さまにもぜひ一層のご支援、ご鞭撻のほどよろしくお願いします。

    ロードマップの誤解をとく本 | 言視舎s-pn.jp
    19年12月刊行 ロードマップ作成・活用の第一人者がロードマップの誤解をとき、どう考えるかを説明します。 タイトル ロードマップの誤解をとく本 サブタイトル 「未来創りツール」の作成と活用のノウハウ ...

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